正本は HTML。このブラウザが作業場、書き出したファイルが残る場所。
この4つを、実際に使った資料1本で最初から最後まで追えます。1本できるまでを見る →
1枚まるごとではなく、スライドの中に置くパーツ。分類を選ぶと実物が並び、クリックでHTMLをコピーできます。